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トヨタ・クラブワールドカップで来日したバルセロナのロナウジーニョが、いじめ問題などで悩む日本の子どもたちを激励するメッセージを色紙3枚に書き込み、日本サッカー協会に贈ったとのこと。
『生きろ 生きろ 生きろ。強くあれ。自殺なんかするな』
『絶対に夢をあきらめるな。君の人生を精いっぱい生きろ』
『人生は美しい。心にたくさんの喜びと愛を持って生きよう』
日本サッカー協会がサッカーを通じ、子どもの健全育成と道徳教育を目的に「こころのプロジェクト」が来春から本格的にスタートするみたいで、上の3つの言葉をポルトガル語で書き、活動に協力したみたいです。
素晴らしい言葉であり、我々大人にも伝わるメッセージだと思います。
子どもの手本となるのが大人であり、我々大人が精いっぱい生きることが子どもへのメッセージになります。
ロナウジーニョのプレイは、見る者の心が奪われるようなとても楽しそうなプレイをしてくれます。今回の大会は決勝で負けしまい、また今年夏のドイツW杯もベスト8で終わってしまいましたが、彼の来年の活躍に期待したい。
来年は私も楽しく仕事をしたいと思います。仕事を楽しむためにも自身のスキルアップに努め、様々な壁にも果敢にチャレンジし、達成感や充実感を体で感じたい。来月40歳になりますが、40代は楽しく精いっぱい生きたい。それと一度はロナウジーニョのプレイを生で観たい!スペインに行きたいな〜(笑)
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